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時を重ねるごとに深みを増す錆色が、植物とともに育ち、唯一無二の佇まいを生みます。
A-PLUS「Patina レイズド・ラウンドプランター600」は、「時を纏う」美学を体現した、おしゃれな大人の高級植木鉢です。
・庭やエントランスに、主役となる重厚な鉢が見つからない
・量産プラスチックの鉢では、せっかくの植物が映えない
・時を重ねるほど美しくなる、本物の鉢になかなか出会えない
「鉢は脇役」と妥協してしまうと、植物の魅力も空間の格も半減します。年月とともに表情が深まり、空間の主役にもなれる本物素材の鉢は、年々手に入れにくくなっています。
庭・テラス・店舗外構にこだわる方も、同じ壁にぶつかっています。植物が引き立つだけでなく、鉢自体が空間の主役にもなる選択肢は、なかなか見つかりません。空間に1つだけでも本物を置く効果は、想像以上です。
A-PLUS「Patina レイズド・ラウンドプランター600」です。
直径60cm・高さ450mm・板厚1.5mmの本格コールテン鋼仕様。重量13kgの安定感で、屋外に堂々と佇みます。
コールテン鋼(耐候性鋼)は、世界の橋梁や建築外装で採用されてきた本格建材。
表面の錆そのものが「保護層」となり、内部腐食を抑える独特の性質を持ちます。
「Patina(パティナ)」は、この耐候性鋼の特性を最大限に活かしたシリーズ。
買った瞬間が完成形ではなく、使うほど表情が深まり、植物とともに育つ植木鉢です。
ラテン語で「経年が生む色艶」を意味するこの名前は、年月を重ねるほどに価値を増す美しさを指します。
新品の輝きでは届かない、使い込んだ手にだけ宿る風合い。暮らしのなかで少しずつ表情を変え、やがて世界にひとつだけの佇まいへ。
Patinaは、所有することの本当の悦びを、名前そのものに込めた商品です。
・「センスがいいね」と褒められる玄関:来客がふと足を止める景観に
・写真に撮りたくなる雑誌のような佇まい:鉄肌の赤褐色と植物の緑が、絵になる景観に
・家を出入りするたび、足を止める:水やりが上質な時間に
・我が家が、誇らしい場所に:来客を迎えるのが楽しみで、最初に紹介したくなる
| ブランド | A-PLUS |
| シリーズ | Patina(パティナ) |
| 型式 | AHL-GE0605 |
| サイズ | 直径600mm × 高さ450mm |
| 重量 | 13kg |
| 材質 | コールテン鋼(耐候性鋼)1.5mm厚 |
| 形状 | 底なし型・円形(丸型) |
| 用途 | 屋外・観葉植物・多肉植物・サボテン・シンボルツリー・寄せ植え・花・鉢カバー |
| 商品タイプ | サイズ | 重量 |
| レイズド・ラウンド600 (本商品) | 直径600×H450mm | 13kg |
| レクタングルL900 (横長) | W900×D300×H450mm | 24.5kg |
| スクエアL500 (大型正方形) | W500×D500×H500mm | 23.5kg |
| スクエアL300 (小型正方形) | W300×D300×H300mm | 8.5kg |
| ガーデンエッジ (エッジ) | W1,070×H150mm/10セット | 1.75kg |
| 薪ラック スリム (屋外薪収納) | W600×D400×H1,500mm | 39kg |
1. 庭やエントランスの主役として
直径60cmの円形が、シンボルツリーを彫刻のように際立たせる
2. ベランダ・テラスでも、上質な静けさを
赤褐色の鉄肌が砂利・苔・ウッドデッキと溶け合い、和庭にも北欧モダンにも調和。
3. 夜のライトアップで、芸術作品のように
照明を受けたコールテン鋼が黄金色に輝き、庭全体がアートのように。
・庭・玄関・テラス・ベランダを格上げしたい方
・アンティーク調のおしゃれな空間を作りたい方
・シンボルツリー・寄せ植えで存在感を出したい方
・北欧モダン・和モダン空間にこだわる方
・カフェ・店舗・ホテル外構の購買担当者の方
| Q. 雨ざらしで使えますか? |
| A. はい、屋外設置・雨ざらしを前提に設計。コールテン鋼(耐候性鋼)は表面の錆そのものが防錆層となり内部腐食を抑える素材で、橋梁や建築外装にも採用されています。 |
| Q. 錆汁が床や壁を汚さないか心配です |
| A. 設置初期は雨水とともに錆水が流れ出ることがあります。コンクリート床・タイル・木製デッキ・白い外壁など変色を避けたい場所への直置きは推奨しません。設置面の下に砂利を敷く、トレーや防水パンを併用する対策がおすすめです。 |
| Q. 底なし構造ですが、どう植えればよいですか? |
| A. 主に2通りです。(1)地植えタイプ:設置場所を整地し、本品を据えて内部に培養土を入れる方法。(2)プランタータイプ:底に防草シートやメッシュを敷き、鉢底石→培養土の順で植え込む方法。または小さい鉢を中に入れて鉢カバーとして使う方法も可能です。 |
| Q. 植え替えや水抜きはどうしますか? |
| A. 水は土壌から自然に抜けます。地植えは土ごと、プランターは上部から土を取り出して入れ替えます。重量13kgのため移動時は2人作業が安全です。 |
・本商品はコールテン鋼の錆を楽しむ仕様のため、表面の錆は不具合ではありません
・使用とともに錆が増えていきます
・作業時は衣服や靴への錆付着にご注意ください(補償いたしかねます)
・コンクリート床・白壁等への錆汁付着を避けるため、設置場所をご検討ください